軍隊式性欲管理 3話ネタバレ

軍隊式性欲管理3

第3話 気持ちよさそうなおち○ぽを見て大尉も…

「はッあッんッ…おち◯ぽシコシコ気持ちイイ?」

二等兵のカチカチち◯ぽにゆっくりとク◯を擦り付ける大尉ダリア・ミラー。

「キスはしたことあるの?」

「な…ないです…」

二等兵はキスもしたことがなかった。

「新兵くんの初めてもらっていい?口の中も性感帯だから…気もちいいよー」

大尉ダリア・ミラーの口から出された舌に導かれるように二等兵の舌を絡ませた。

ち◯ぽとク◯が擦れ合い再び興奮が高まってくる。

「はッ…大尉っ…もう…出ますっ」

「いいよッ…いっぱい…射◯してッ…あ〜イイッ」

若い二等兵の濃い精◯をたっぷり注ぎ入れられる。

しかし二等兵は射◯したばかりでもっと出したがった。

「大尉を俺の…精◯まみれにしたい…ッ」

「いいよッ…私の身体…精◯でどろどろにして…」

朝まで時間はたっぷり…あるから…

 

6月26日PM11:30

軍隊式性欲管理。

通常性欲管理業務、軍曹の場合…

「おち◯ぽも…ケツま◯こも…気もち良くして…あげる…」

待ちに待った射◯日、ち◯ぽの袋がぱんぱんになるほど精◯を溜め込んでいる。

「大尉に…ほじくってもらうのが…楽しみで…ッ」

「ふふっ…今日も前立腺グリグリしてあげるね」

そう言って大尉ダリア・ミラーは膨れた前立腺を探し始める。

「んぉ〜〜…あ゛ぁ…」

「見つけた!軍曹〜思う存分メスになっていいのよ」

「オスイキとメスイキ同時にできるなんて気が狂うほど気持ち良いんでしょうね〜」

フェ◯しながら…ケツま◯こも突きまくる。

「ほらっメスイキしちゃえ〜」

「うぅ〜〜んおぉお〜はあぁあああ〜〜〜」

「あッんッ…もうだめっ…一回だけク◯イキしていい?」

気持ちよさそうなおち○ぽを見て大尉も…

「ごめんね…すぐイクからっ」

すでに敏感になっているク◯にち◯ぽを擦り合わせるとすぐにイってしまう。

「はぁあああ〜ィクッ…ィクィク…うぅ〜」

気持ちが良すぎて腰が抜けそうになる。

はぁあああ…気持ちイイ…

 

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