軍隊式性欲管理 2話ネタバレ

軍隊式性欲管理1

第2話 性癖に応じて搾り取る大尉のテクニック
6月17日PM10:50

軍隊式性欲管理。

通常性欲管理業務、曹長の場合…

軍隊式性欲管理部大尉、ダリア・ミラーの身体を背中越しから抱きかかえる曹長。

外した下着から露わになった大きなおっぱいを揉みしだく。

「はぁ…はぁ…おっぱい…気持ちイイ…」

乳首を摘ままれると気持ち良くてコリコリに硬くなる。

「エロい身体しやがって…その身体使って俺を射◯させろよ」

「いやらしい上官さまだな」

大尉ダリア・ミラーは自らち◯ぽにクリ◯リスを擦り付けていた。

「部下の前でま◯こ濡らして精◯ぶっかけられるのが好きか?」

「生ち◯ぽでま◯こガンガン補佐官に見せたいか?」

「うん…おち◯ぽで…突いてっ…精◯いっぱい注ぎ込んで…」

擦り付け合い挿入するとお互い気持ち良くなってきて腰の動きは激しくなっていく。

「はぁあああ…きたぁ〜…あつくて濃いの…」

「くっ…このままケツ穴奥まで突いてイかせ狂わせてぇ」

「あんッ…だめ…除隊処分になっちゃう…お尻頑張って…締めるから〜」

曹長に激しく突かれると子宮に響いて気持ちが良い。

「んぅ…もっとア◯ルシゴいて〜」

「いいぞっ尻肉締めろっ…くっ!」

興奮状態の大尉ダリア・ミラーは挿入されながら自ら乳首をコリコリといじり回す。

「大尉ッイくぞッ!」

「あついの…いっぱい〜…」

射◯後も尻肉がビクビクしてち◯ぽを締め付けてくる。

「次の射◯日も特別濃い精◯をくれてやるからな!」

性欲処理中の大尉の立ち居振る舞いは射◯される隊員の性癖に合わせられている。

それを微塵も感じさせない大尉ダリア・ミラーは、任務に対するプロ意識なのか性癖なのか…。

毎日目の前で上司の淫らな姿を軍隊式性欲管理している補佐官。

業務後、大尉ダリア・ミラーの観察を思い出しながら自ら熱を放出させていた…

6月21日PM9:30

軍隊式性欲管理。

通常性欲管理業務、二等兵の場合…

「新兵くん?今日が初めての射◯日なのね」

大尉ダリア・ミラーは緊張気味の二等兵に優しく声をかけた。

早速ベルトを外しズボンを下げようとした手を止める二等兵。

「恥ずかしいので…できればシーツとか…」

二等兵の望み通りち◯ぽの上にシーツをかぶせ、大尉ダリア・ミラーはその中へ潜り込んだ。

「うわッ…大尉…はッはッ…うあ゛ッ〜〜〜」

フェ◯されている二等兵はあまりの気持ち良さに唸り声をあげる。

「出るぅッ…出るッ出るッ!!」

「…おち◯ちんク◯でシコシコしてもっと気持ち良くなろうね〜」

新兵であろうと性癖に応じて搾り取る大尉ダリア・ミラーのテクニックは軍隊式性欲管理される。

「はぁッ…大尉ッ…」

 

-軍隊式性欲管理

Copyright© 軍隊式性欲管理|ネタバレと無料エロ画像!即ハマる漫画 , 2019 All Rights Reserved.