軍隊式性欲管理 5話ネタバレ

軍隊式性欲管理6

 

第5話 補佐官くんにお願いがあるの…

「まさか媚薬まで使われるとは…」

上官の行為を止めることができなかった補佐官は大尉ダリア・ミラーに頭を下げ誤った。

「上官との射◯日は仕方ないの…私は大丈夫」

「一人で立てないくらい脚ガタガタだったじゃないですか」

心配する補佐官は大尉ダリア・ミラーの身体を抱えながらシャワーを当てている。

「申し訳ないと思っているなら…補佐官くんにお願いがあるの…」

大尉ダリア・ミラーは後ろを振り向いて小声で伝えてきた。

「あのね…指でして…」

「なっ!管理部の規則に反しますッ」

まだ媚薬が効いているおま◯この興奮は収まらずにいたのだ。

できるはずのない補佐官は断固断る。

「じゃあ今から夜這いしに行く」

「それもダメです!自分で処理しては…」

「だって…補佐官くんが傍にいるのに…」

補佐官は驚いた。

軍隊式性欲管理・射◯業務後に対処していなかったことに。

さらにバレていた。

補佐官がシャワー室で一人シコシコしていたことを。

「今日ばかりはおま◯こでイキたい…」

大尉ダリア・ミラーにお願いまでされた補佐官は結局受け入れることにした。

「絶対に声を出さないでください」

両脚を大きく開いた大尉ダリア・ミラーのま◯こを補佐官は弄り始める。

「んッ…んぅッ…んッ…ん〜〜〜」

声が漏れそうになると両手で口を塞いだ。

「蜜がどっぷり…気持ちいいですか?」

「知ってるでしょ…ク◯…敏感なの…イッちゃうッ〜」

大尉ダリア・ミラーの感じて漏れる声を今度は補佐官の口で塞いだ。

「はぁはぁ…規定違反…しちゃったね…」

「除隊処分ですよ…」

そして場所をベッドの上に移し、行為の続きが始まった…

この事があってから性欲処理中の大尉ダリア・ミラーと目が合うようになる。

明らかに補佐官を挑発しているような仕草だ。

魅力的な女性である大尉ダリア・ミラー。

意識してしまうと補佐官の業務にも支障が出るようになってしまっていた。

軍隊式性欲管理…

補佐官はもう限界がきていた…

 

 

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