軍隊式性欲管理 4話ネタバレ

軍隊式性欲管理5

 

第4話 上官に薬を盛られた大尉は数人がかりで…

時折、任務地に上層部が訪問してくることがある。

この際、上層部は軍隊式性欲管理業務にも参加する場合があった。

その為まとめて複数人の処理を行う。

今日は軍隊式性欲管理を含んだ食事会である。

「軍隊式性欲管理部の発足以来部隊の士気は向上している」

上層部・中佐は大尉ダリア・ミラーを褒め称える言葉と身体の心配をしていた。

「リラックスさせる為に少し盛らせて頂いたよ」

大人数相手では身体の負担が大きいと思った中佐は大尉ダリア・ミラーの酒に薬を盛っていた。

「中佐!?薬の使用は…」

「補佐官君 身体に害は無いよ」

薬を盛られた酒を飲んだ大尉ダリア・ミラーはすでに虚ろな目に変わっていた。

上官に薬を盛られた大尉は数人がかりで…

「んぅ…さすがだ…最後の一滴まで絞り取られそうだ」

服を脱がされた大尉ダリア・ミラーの口にはち◯ぽを咥え大人数の男達に身体中を揉まれ弄られ舐め回される。

「んぅ…はぁ〜…思う存分私の身体に…精◯をぶちまけていって下さい」

大勢の男達は大尉ダリア・ミラーの全裸に群がり代わる代わる突きまくる。

「んぁッ…おち◯ぽいっぱい…はぁッ…」

乳首を摘ままれクリクリ弄られると大尉ダリア・ミラーの興奮はさらに高まっていった。

「君も良くなりなさい…クリ◯リスは使って良いのだろ?」

「管理部に配属されてからっ…あんッ…クリ◯リスと乳首ばかり感度が良くなって…あッあんッ…」

クリ◯リスを舌で舐め回されると大尉ダリア・ミラーは興奮しまくる。

「待ってくださ…そんなにしたらっ…あッあッあッ」

「ほほっ〜これはいやらしい」

大尉ダリア・ミラーは感じすぎてま◯こから潮が噴き出てくる。

「止まんないッお潮びゅーびゅー…」

「あああぅ〜大好きなち◯ぽに囲まれてク◯イキ気持ちいぃ〜」

「君は軍隊式性欲管理部医官として全員の精◯が枯渇するまで搾り取らなければならない」

「はぁあああ…はい…がんばります…」

こうして射◯業務を伴った食事会は朝方かで続けられた。

補佐官には上司の無理を止める義務があった。

しかし上層部が束になって言いくるめられてはどうすることもできない。

媚薬のせいで朦朧としている大尉ダリア・ミラーを抱える補佐官は言いようにない無力感を感じ…

 

 

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